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世の中からチョコレートが無くなる!?

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かもしれない危機が訪れるかもしれないというニュースが入ってきました!!

スイスのチョコレートメーカー、バリーカレボーが、
「チョコの消費が急増し、カカオ不足が懸念される為、チョコは2020年には世界から消えるだろう」
と表明した。

「唯一の解決方法は人々がチョコを食べる量を減らすことだ」と警鐘を鳴らしているらしいけど、世界的な話だから、どこかの国で頑張っても、世界的に消費が進めばカカオ不足で、チョコの値段が高騰して食べられなくなるって事も、あり得るのかな??

 

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バリーカレボー社の話では、チョコメーカーは2020年にカカオ不足の問題に直面するらしく、カカオパウダーの価格は既に前年より25%上昇したみたい。

バリーカレボー社の話では、ここ2年間で販売したチョコは170万トンで、販売量は10%伸びているそうで、
消費が拡大していく事で原料は不足し、メーカーの生産は厳しい状況に追い込まれているという事です。

カカオの価格急騰のせいか、キャドバリーという会社は、コインチョコの生産を停止すると発表した。

カカオが急騰したら本当に世の中からチョコレートが無くなっていくかもしれない気がしてきた。

今は普通にコンビニとかでチョコレートだらけだけど、ネット動画(http://www.youtube.com/watch?v=6jJ_1U46Dh4)を見ながら、チョコを食べるのが好きだけど、もし本当にチョコがなくなったら、やはり困る!

でも、このニュースは広げれば、チョコが買い占められる恐れがあるんで、それは本当の危機になるかもしれないなー!



オシャレな環境&居心地の環境

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世の中にはガラス張りの綺麗なオフィスがあります。

ガラス張りで眺めの良いオフィスや、オフィスの中も、ただ殺風景に机が並んでいる感じではなく、部屋の中もオシャレなつくりのところも増えています。

特にクリエイティブ系の会社ですと、あまり会社っぽくない作りになっていたりするので、そんなオシャレな職場で働いてみたいなーと思う。

昔働いていた会社では、オシャレとかではないんだけど、会社内にバーがあって、ビリヤード台がある会社があって、どこが元祖かはわからないけど、結構バーとかビリヤード台がある会社は多いみたいです。

 



渋谷にあるヒカリエに入っているオフィスはどこもオシャレなつくりになっていて、内装もかなり凝っている。

家具とかもオシャレな家具が置かれていて、照明もかなりオシャレな照明を使われているので、取引先のアポイントとかで訪問しただけで、自分が偉くなったような気分になれる。

そういう遊び心のある会社は、恐らく社内の雰囲気も遊び心があるんじゃないかなーって思う。
社内にフィギュアがあったり、大きなオブジェがあったりするんで、社内が博物館みたいななっていて面白い。

受付のタッチパネルがゲームになっている会社もあって、そういうのにお金をかける会社は面白いなーと思う。

昔、こちらのティーネットジャパンの会社にお邪魔したとき、そんなにオシャレではないけれど、会社の雰囲気が心地がよかった。で、思うんだけど、オシャレじゃなくても、雰囲気の良い環境も何より大事だと思う。



夢のような仕事に就く方法

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子供の頃は、将来パイロットになりたい!とかサッカー選手になりたいとか、色んな夢を見ると思う。

現在成功している人の小学校の時の文集なんかがテレビで発表されると、そこには「将来サッカー選手になってワールドカップに出る」とか明確に書かれていて、本当にプロのサッカー選手になって、ワールドカップに出てという人もいる。

つまり、本気で目指してゆるぎない人は、
夢をかなえて自分のやりたい仕事に就けている人もいるという事だ!

 

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しかしなりたい仕事って何?っていう人も世の中にはたくさんいる。

なんとなく面白い仕事がしたいとか、世界に名を残すような仕事をしたいとか?!

でも夢をかなえて成功している人って、普通の人じゃ考えられない位努力していると思うし、もちろん努力だけじゃなくて、生まれつき人より優れた身体能力とか、頭脳を持ち合わせている人も多いので、同じ努力じゃそういう成功している人にはなれないというーー
現実もある。

でも逆に、こういう人は無理だと言われているハンディを逆に乗りきって、その人にしか出来ない特技を活かして、その世界で活躍している人もいる。

イチローなんかも、僕が子供の頃は、野球選手で花形と言えば、ピッチャーで四番バッターでホームランが打てる人って感じだったけどーー

イチローがヒットを打つという事をプロフェッショナルなレベルまで高め、外野で守る事を背中でキャッチするパフォーマンスや、レーザービームで、通常セーフになる走者をアウトにしたりして活躍する事で、今まで評価が低かったプレイにも価値が出てきた気がする。

もしかしたら、今評価されていないような仕事も、こだわってやる事で、物凄い花形な仕事にもなるのかもしれないと思った。

それでも、皆は皆で夢のような仕事に就けるわけじゃない。現実はやはりちょっぴり切ない。けど、人の役に立てる仕事だったら、それも夢のような仕事になると思う。実際に、【正社員求人多数】ティーネットジャパン四国支社徳島営業所の転職・求人情報などの、我々の能力を発揮できそうな仕事がたくさんあるから、嫌々でやるではなく、やりがいのある仕事だと分かれば、人生はバラ色でしょう。



ものづくりとサービス業

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ものづくりと言えば職人だったり、商品を自分たちで作って、在庫を抱えて売っていく商売で、サービス業は、在庫を抱えたり抱えなかったりだけど、
そこに何らかの付加価値をもって、その付加価値が顧客にとってサービスという形で、価値が生まれて、それがビジネスになっているんだと思う。

例えば、100円のジュースがあったとして、それを100円で買って飲めば、100円のジュースが飲める。

そのジュースは100円なんで、200円だったら100円で売っているところで買うだろう。

 

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しかし、その場所に200円のジュースしか売っていなければ、高いとわかっていても200円でジュースが売れる。

つまり、そこでは200円を出さないとジュースが買えない訳だから、他で100円で売っていたら、その200円のジュースは売れなくなる訳だけど、そういうライバルがいない事によって、200円のジュースが成立する事になる。

逆にみんなが100円で売っていると、差が付かないので、差別化する為に、逆に90円とか値引きして売るところも、競争が激しいエリアではあるかもしれない。

そう考えると、ものづくりもサービス業も、この競争が激しい世の中でやっていくのは、本当にしんどいと思う。

でも、作りたい信念があれば、売れるかわからないものでも、自分の商品にこだわりを持って作るだろうし、売る方も、値段だけじゃなく、様々なサービスで、他社と差別化して利益を出そうとするんだと思う。



画期的なビジネスとは?

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画期的なビジネスで、世界を変える人が世の中に入る。

もしくは、コロンブスの卵的にちょっとした発想の転換で、従来のビジネスが様変わりする事もある。

画期的というのは、大それた発明じゃなくても、ちょっとした事で、画期的になる場合もあると思う。

 

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100均とかに行くと、意外に便利なグッズが100円で売っているから面白い、通常そこそこの値段なものが、多少クオリティは落ちるけど、全て100円で買える手軽さと、そこでしか買えない面白便利グッズが売っているんで、人気の100円ショップ。

人気番組のボンビーガールでは、100円ショップで買ったもので、色んなインテリアを自作し、部屋が見違える様に変わるところが紹介されていて、お金かけなくてもインテリア雑貨って作れるんだぁ~って思った人は多いと思う。

そもそも100円ショップ自体が画期的なビジネスだと思う。

コンビニも、24時間営業しているというのが売りのビジネスで、誰もが利用している。

100円ショップは、薄利多売というか、安いから原価も安いんだろうし、実際ちゃっちいけど、現にニーズはあり、ちゃっちなりにそこそこのクオリティはある。

ただものによっては実は割高だったり使えないので、使い分ける必要はあるけど、そういう意味では、コンビニも便利ではあるけど、全てをコンビニで買おうとは思えない。

今後も新しいビジネスがどんどん生まれるとは思うけど、世の中が便利になり過ぎて今後どうなる事やら…



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